「全盲のピアニスト」と呼ばないで
こんばんは。月刊「WiLL 8月号」及び「文藝春秋 8月号」でも辻井伸行さんに記事がありましたので印象的な部分をご紹介致します。いけないことですが、全容については立ち読みで十分吸収できると思います。
こんばんは。月刊「WiLL 8月号」及び「文藝春秋 8月号」でも辻井伸行さんに記事がありましたので印象的な部分をご紹介致します。いけないことですが、全容については立ち読みで十分吸収できると思います。
こんばんは。前回エデルマンのバッハのCDについてその演奏評を書きましたが、録音にまで及ぶことができませんでした。この録音について書くこともエデルマンの演奏について多くの示唆があると思いますので感じたことを書いてみたいと思います。
こんばんは。久しぶりでのCD紹介です。本日は神戸学院大学で仲道郁代さんのモーツァルト・マチネーがあったのですが、それは明日以降に紹介したいと思います。エデルマンというピアニストって誰?
こんばんは。恐らくブログでゴルフの話はしたことがないと思いますが、ご容赦下さい。本日午後4時前「ミズノオープンよみうりクラシック」を携帯のワンセグで観ておりました。16番ホールの石川遼選手の第2打はフェードでグリーンを狙ったもののグリーン周りのラフに捕まりました。
こんばんは。以前から問題のあったパソコンのキーボードがついにダメになりました。以前のマイクロソフトのナチュラルキーボードは4年以上の使用に耐えてくれましたが今回の後継バージョンはわずか2年にも満たないうちに壊れました。
こんばんは。今回はショパンのエチュードの第2回目、作品10-2を取り上げます。難曲としても知られておりますが、バッハを弾くためにどうしてもこの曲を避けて通ることができませんでした。このように書けばおおいなる違和感がわき起こるに違いありません。
こんばんは。日曜日がゆったりしているのは久しぶりで、家内と娘二人は外食。息子は夕方、明日が早いということで独身寮に帰り、私と両親は家で食事を済ませたところです。
こんにちは。今日は父の日ですが、父になって久しぶりに子供からプレゼントをもらいました。
こんばんは。少しですがブログを書く気力が戻ってきました。が、内容は書きたいことがうまく表現できておりませんので、気持ちが空回りというところでしょうか。ショパンのエチュード作品10-1も、今回で4回目になります。前回では10秒足らずだった指の動きをもう少し長く撮影しました。
こんばんは。ショパンのエチュード作品10-1ですが、既にお気づきのことと思いますが、ブログのカテゴリーが「音楽よもやま話」となっております。私はもとより不特定多数の方にレッスンするつもりは毛頭なく、当然のことながらその能力もありません。ただある難しい未知のものに挑戦しようとする時に、何か「手立て」はないものか?それを探ってみたいのです。
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