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2009年7月30日 (木)

オバマ大統領 出生の秘密

こんばんは。面白いニュースが飛び込んで来ました。宮崎正弘さんのメールマガジンからです。題して「オバマは本当にハワイで生まれたの?」 もしオバマがハワイ生まれでなければ大統領の席を去らねばなりません。ことは重大です。

以下はメールマガジンの引用です。

米国合衆国憲法は、大統領になれる資格を「米国内で産まれた者」と規定している。
 オバマはハワイ生まれを主張する。しかしハワイのどの病院にも出席証明をだしたところがなく、また情報開示を要求すると、オバマ大統領弁護団がプライバシーの侵害を楯にして執拗に妨害する。
オバマは、この弁護士チームに百万ドル以上を支払って防戦に努めている。

 オバマ大統領はケニアに生まれたと証言する人が多い。
 父親はケニヤ人、貳番目の父親(義父)はインドネシア人、だからオバマの名前はバラク・フセイン・オバマとイスラムの名前が入っている。
 以下、「全米公正財団」によれば、つぎの書類が不整備であるという。

 ■出生証明
 ■パスポートのファイル
 ■シカゴ法律大学成績表
 ■ハーバード大学法律大学院成績記録
 ■コロンビア大学同上、ならびに修士論文記録
 ■オキシデンタル大学の奨学生記録
 ■パナホウ学校の記録
 ■ノエラニ幼稚園ならびに小学校の在籍記録(外国人はパスポート提示の必要があるから)
 ■イリノイ州上院議員時代の日程表に至るまでの全記録
 ■弁護士時代の顧客リスト
 ■イリノイ州弁護士協会の記録
 ■両親の結婚ライセンス、離婚書類ならびに母親の再婚ライセンス。

 とりわけオキシデンタル大学において、オバマは「外国人」として奨学生の資格を得ていた可能性が高いので、重要である。

 かれがアフリカで出生した書類が明らかになれば、オバマは大統領の資格を失う。
 これらの証明書を要求すると、弁護士が一丸となって公開を妨害し、アメリカ国民の知る権利を奪う。
いったいオバマは何を隠したいのか?

 全米公正財団(テキサス州)は、情報開示運動を呼びかけ、とくに全州の司法長官宛にFAXによる要請運動を展開している。 

 こんな運動があること、日本の読者は知らないだろう。

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